NEW2026年の新蜜、そろいました

巣箱から、
まっすぐ瓶へ。

〇〇の山あいで、40箱のミツバチと暮らす小さな養蜂場です。熱を加えず、こすだけ。花の香りがそのまま残る、採れたてのはちみつをお届けします。

はちみつがたっぷり詰まった巣
巣の上で働くミツバチ
NEW HARVEST

今年の新蜜

春から夏に採れた、2026年のはちみつです。

すべてのはちみつ
瓶に入った明るい色のはちみつ新蜜
5月採れ アカシア

アカシアのはちみつ

さらりと軽く、くせのないやさしい甘さ。固まりにくく、紅茶やヨーグルトに。

こく

150g300g

¥1,620税込

花のそばに置いたはちみつの瓶残りわずか
6月採れ トチの花

トチのはちみつ

山の木の花から採れる、ほんのり果物のような香り。そのままパンに。

こく

150g300g

¥1,836税込

木のスプーンからたれる濃い色のはちみつ
7月採れ クリの花

クリのはちみつ

濃い色と、ほろ苦いこく。チーズやナッツと合わせるのがおすすめです。

こく

150g300g

¥1,728税込

HARVEST CALENDAR

季節の採蜜カレンダー

咲く花が変わると、はちみつの色と味も変わります。

いまは 10月:秋の百花蜜を瓶詰め中
花/月 123456789101112 さくら4月 れんげ4〜5月 アカシア5〜6月 みかん5月 トチ6月 クリ6〜7月 夏の百花7〜8月 そば9月 秋の百花9〜10月
色がうすい 色がこい(味もこっくり) ※ その年の天気で、採れる時期と量が変わります
巣枠を持ち上げる養蜂家の手
ミツバチがとまる巣枠
BEEKEEPER

蜂の暮らしに、
こちらが合わせる。

巣箱を開けるのは、晴れて風のない日だけ。蜂たちが自分の冬の分をしっかりためてから、残った蜜を少しだけ分けてもらいます。

採ったはちみつは、温めずに目の細かい布でこして、そのまま瓶へ。だから季節ごとに、色も香りもまったく違うはちみつになります。

40箱巣箱の数
9種花のはちみつ
100%自分たちで採蜜
養蜂場について
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