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About工房について
古い蔵を直した小さな工房で、ひとりで作っています。見学は予約制です。
道具は、使う人の
暮らしのなかで
仕上がっていく。
美術大学で陶芸を学んだあと、器の工房で5年働き、2019年に〇〇県で独立しました。いまは器づくりを中心に、リネンの布ものと、木の匙やカトラリーも手がけています。
作るときに考えているのは、「目立たないこと」です。料理や花、その家の光がきれいに見えるように、形はできるだけ静かに。そのぶん、口あたりや持ったときの重さには、何度も試作を重ねます。
Maker〇〇 〇〇(ここに名前)
— 01
Process素材と仕事
- 01 / Ceramics

陶 — 土
土は地元の山土と、信楽の土をブレンド。ろくろで挽いたあと、縁を指で少しずつ整えます。釉薬は灰を使った自家調合です。
- 02 / Textile

布 — 麻
リネンは洗いをかけてから裁断し、草木で染めます。使うほどにやわらかく、色も少しずつ落ち着いていきます。
- 03 / Wood

木 — 樹
山桜・胡桃・栗など、近くの製材所で出た端材を使います。刃物で削った跡を残し、仕上げは食用の油だけ。


年に数回、クラフトフェアやギャラリーでの展示に参加しています。会場では、オンラインに出していない器や、試作品も並べています。手に取って、重さや手ざわりを確かめてみてください。
— 03
Information工房の情報
- NAME
- 余白 YOHAKU
- ADDRESS
- 〒000-0000 〇〇県〇〇市〇〇 0-0
- TEL
- 000-0000-0000
- hello@example.com
- OPEN STUDIO
- 毎月 第1土曜 11:00〜16:00(ほかは予約制)
- ORDER
- 名入れ・セットのご相談はメールでどうぞ
STOCKISTS — 取扱店
- 器と生活の店〇〇〇〇県〇〇市
- ギャラリー〇〇〇〇県〇〇市
- 本と道具〇〇〇〇県〇〇市