No.031 — 2026 Autumn
Ceramics / Textile / Wood陶 / 布 / 木
〇〇県〇〇市の小さな工房から

使うほどに、
手になじむもの。

土をこね、布を縫い、木を削る。
暮らしの道具を、ひとつずつ。

縁に模様の入った白い器
No.031 白磁 しのぎの深皿ø 230 × h 52 mm / 一点もの

土をこね、布を縫い、木を削る。暮らしの道具を、ひとつずつ作っています。

— 02

Exhibition次回の展示・出店

Schedule

10.24 — 10.25SAT — SUN

クラフトフェア

〇〇クラフトフェア 2026 秋ブース B-12 にて出店します

〇〇県〇〇市
〇〇公園 芝生広場

NEXT

11.13 — 11.2312:00 — 18:00

個展

個展「冬の食卓」土鍋・飯碗・リネンを中心に約80点

〇〇市 ギャラリー〇〇
水曜休廊

SOON

12.05 — 12.07FRI — SUN

グループ展

三人展「木と布と土」木工・染織の作家と

〇〇市 器と生活の店〇〇

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ろくろと道具
— 03 About

毎日の食卓で、
ふと手に取りたくなる
道具を。

〇〇県の山のふもと、古い蔵を直した小さな工房で、ひとりで器を焼き、布を縫い、木を削っています。

形はできるだけ控えめに。そのかわり、手ざわりと重さには時間をかけます。同じものは二つとできないので、ほとんどが一点ものです。

Maker〇〇 〇〇(ここに名前)

工房について

HPECの制作見本(架空のお店です) ← 戻る